胃潰瘍・胃炎

腎臓にあったのう胞と結石、胃潰瘍が消えてなくなり、血圧も下がって 胃薬なしの毎日です

胃潰瘍・胃炎

 もともと腎臓にのう胞(体液がたまって袋のような組織になったもの)があったため、疲れやすい体質でした。また、腎臓に結石もできていました。毎日、胃薬を飲まなければいけないほど胃も弱く、血圧も高いと、病気の百貨店とはいわないまでも悪いところだらけでした。この弱い体質を何とかできないかと、古くからの知人に相談したんです。

 その知人から勧められて、「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めたのは、ほぼ1年前のことです。食後に飲むほうが吸収がよいと聞き、できるだけ朝食・昼食・夕食の後に1粒ずつ飲むようにしています。

 はじめに効果が現われたのは血圧で、少しずつ安定してきました。そして、飲んで半年後ぐらいに行われた健康診断で、何と腎臓にあった、のう胞と結石がすっかり消えているのがわかったのです!こんなことが本当に起きるなんて、まさしく奇跡だと思いました。

 ただし、胃がストレスでやられてしまい、健診で胃潰瘍ができているのがわかったので、「紫イペの高濃度エキス」を増量して、15粒ほどを飲むようにしました。すると、いつの間にか、胃潰瘍もすっかり治ってしまったんです。

 昔の私を知っている人には信じられないでしょうが、いまは胃薬なしで毎日を過ごしています。もう病気の百貨店ではありません。これからも、健康を維持するために、そして体力を充実させるために、「紫イペの高濃度エキス」を飲み続けていきたいと思っています。

 

高知県在住 横尾 正博さん(40歳)