胃潰瘍・胃炎

数十年来の慢性胃炎が改善し、不整脈もなくなった!

胃潰瘍・胃炎

 昨年の8月頃、不整脈があり循環器系の専門病院に行ったところ、「弁膜症がいくらか気になるが、特別な治療はしなくてもいいでしょう」といわれました。このとき、病院の待合室で読んでいた健康雑誌に「紫イペ」の記事が載っていたのです。何十年も慢性胃炎を患っていることもあり、試してみる気になったのが「紫イペ」との付き合いの始まりです。

 「紫イペの高濃度エキス」は13粒を寝る前に飲んでいます。そのほうが、より効果があるような気がするんです。

 飲み始めて1カ月ほど過ぎた頃から、はっきりと不整脈がよくなったのがわかりました。また何十年も悩まされてきた胃の調子が、よくなってきている感触もありました。実際、胃酸の分泌が少なくなり、胃カメラによる検査でも「慢性胃炎がかなり改善に向かっているね」と医師に言ってもらえました。

 いまは軽い胃炎といった状態ですが、病院でもらう胃薬と「紫イペの高濃度エキス」を併用して飲んでいます。友人からも「ずいぶん丈夫になったね」といわれるぐらい元気になり、普段は病気を忘れて、大好きな卓球に励んでいます。

 現在65歳なのですが、25年後の90歳になったら、1歳年上の卓球仲間と記念の試合をすることを約束しているんです。その日まで達者で卓球を続けられるように、健康維持のためにも「紫イペの高濃度エキス」を飲み続けていこうと思っています。

 

静岡県在住 神田 正行さん(65歳)