胃潰瘍・胃炎

「胃潰瘍」で長期入院のはずが25日間で退院する事ができました

胃潰瘍・胃炎

 平成10年の1月から、知人の紹介でイペエキスパウダーを飲み始めました。飲み始めたきっかけは、私の入院でした。

 もともと持病の胃潰瘍に加えて、強い貧血症状が起こり、目まいや動悸もありました。そこで入院治療することになったのです。胃潰瘍に加えてひどい貧血症状から敗血症も併発していると診断されました。なにしろ入院当初も40度ぐらいの熱が出て、意識ももうろうとした状態が3~4日ほど続きました。

 入院は相当の期間になるだろうといわれていました。そこで、思い切って入院しながら、イペエキスパウダーを飲むことにしたのです。

 最初の1ヵ月は、1日5回、スプーン2杯ずつの量を飲むようにしていました。するとイペエキスパウダーが効いたのか、長期に及ぶと思われた入院も25日間で退院することができました。

 現在はイペエキスパウダーを1日3回にしています。

 月に1度は、検査のために通院しています。目まいや動悸はまったくなくなりました。検査では胃にあった潰瘍も縮小しているとのことで、体重や血色ともに健康なころに回復してきています。敗血症は、もう完全に治りました。あとは気長にイペエキスパウダーを飲むだけですね。

 

松村 英男さん 秋田県秋田市(66歳・男性)