リウマチ

母と同じリウマチ症状に陥り、つらい日々!紫イペの飲用で関節の痛みと腫れが消失した

リウマチ

リウマチで亡くなった母と同じ症状が…!

 私の母は長年リウマチを患い、つらい闘病のすえに永眠しました。胃腸が弱かった母は、リウマチ治療のために処方されたステロイド剤によって十二指腸を痛め、腸壁に穴が開いてしまうほどだったのです。結局、それが原因となって命を失ってしまいました。母の介護をしていた私は、リウマチのつらさ、薬の副作用の怖さをつぶさに見続けたのです。

 紫イペは「母に少しでも元気になってもらいたい」という願いで、5年ほど前に購入しました。しかし当時の母は、紫イペのカプセルでさえ飲めないくらい体が弱っていました。そのため、ほんのわずかな量を摂取しただけになってしまったのです。

 母がこの世を去った後、残った紫イペを私が飲むようになりました。というのも、母の体質を受け継いだのか、私自身にも数々のリウマチの自覚症状が生じてきたからです。

 50歳をこえて閉経を迎えたころのことでしょうか。ある日突然、体を何かに乗っ取られたような、血液が入れ変わってしまったような、異質な感覚に襲われました。それを機に、関節の腫れや痛み、しびれといった症状が現れるようになってしまったのです。

 

関節の激痛と腫れで歩くこともできない

 母と同じように痛みに四六時中さいなまれ、やがては寝たきりになってしまう……。そんな不安がわきあがり、私は心底震えあがりました。

 しかし、私には紫イペがありました。不思議なことに紫イペを飲んでいると、関節の痛みや腫れが数日でスーッとおさまるのです。痛みや腫れが起こるたびにいつも紫イペに助けられ、大事に至らず過ごすことができていました。

 ところが、平成23年の11月。最初は風邪のような症状で、次第に体中の関節が痛みはじめました。インフルエンザが流行の兆しを見せていたころだったので、不安になって早目に床につきました。翌朝目覚めると左足の膝関節がパンパンに腫れあがっていました。今まで感じたことのない激痛があり、歩くのも困難な状態に陥ってしまいました。

 数日経っても痛みは消えず、どんどんひどくなる一方。痛くて寝返りも打てず、眠ることさえできない日々が続きました。とくに2週目ごろは左足の甲や足首まで腫れてしまい、釘をガンガン打ち込まれるような激痛が!当然、自力では歩けず、松葉杖を使うようになってしまったのです。

 リウマチでほとんど寝たきりだった母の姿が思い浮かびました。「痛みが消えますように、腫れが消えますとうに」と、祈る気持ちで1日6粒の紫イペカプセルを摂り続けました。

 すると、痛みが生じて3週目に入ったころぐらいから、痛みと腫れが徐々に改善していきました。5週目に入ると、松葉杖が不要になりました。庭掃除やちょっとした外出も可能になったのです。そして、年末になるころには、立ってシャワーを浴びるだけだった入浴も、座って湯船に浸かることができるようになったのです。

 

紫イペで関節の痛みと腫れが消失した!

 年が明けて1月半になると、足を引きずらなくても歩けるようになりました。関節の痛みや腫れはほとんど消失し、正座もでき、和式トイレも難なく使えるようになったのです。段差の大きな階段を左足で昇るのはまだ無理ですが、その他のことはほぼできるほど、現在は改善しました。

 これも紫イペのおかげです!心から感謝しています。

 

埼玉県在住 須川清子さん(63歳)