肝機能

胃潰瘍の手術後の「肝機能悪化」が驚異的に回復しました

肝機能

 平成115月に胃潰瘍の手術を受け、胃の2/3を切除しました。その後、肝機能が悪化し、ひざの関節に水がたまるようになりました。

 平成138月から「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めました。その頃の肝機能の数値はGOT558GPT290ALP1226CRP8.6といずれも異常に高かったのです。

 ところが「紫イペの高濃度エキス」を毎日6粒ずつ飲み続けて3カ月が経過した現在は、GOT22GPT10ALP400CRP3.2に急激に低下し、医師が腰を抜かしてしまいそうな驚異的な回復ぶりです。以前毎日受けていた点滴も現在は週1回になりました。

 以前はひざに水がたまって歩くことさえできませんでしたが、水を抜いたわけでもないのに、現在は人の半分ぐらいの速さで歩くことができます。

 胃の手術後は人並みにものを食べられずやせてしまって、絶望的な気分になったものです。今は「紫イペの高濃度エキス」のおかげですべてがいいほうに向かいはじめ、自分に自信がもてるようになりました。

 

新潟県在住 志村 正夫さん(69歳)