肝機能

「自己免疫性肝炎」の食欲不振と疲れがなくなり、肝機能の数値が驚くほど改善しました

肝機能

 平成125月中旬に「自己免疫性肝炎」と診断されました。

 その頃の私は極度の疲れと食欲不振におちいって、家事をすることもできず、ほとんど1日中ごろんと横になって休んでいるありさまでした。医師からは、「このままだと肝硬変に進みますよ」といわれ、大変ショックでした。当時の肝機能の数値はGOT94、GPT117ZTT28.6にまで上がっていました。

 平成136月中旬に新聞広告で拝見した紫イペエキスの本を取り寄せて読み、ワラにもすがるような気持ちで、「紫イペの高濃度エキス」を飲んでみることにしました。それから13回、毎食後に1粒ずつと決めて飲み始めたのです。

 それから2カ月ぐらいたった8月頃から、食欲が徐々に回復して疲れも少なくなってきました。気力も充実してきて、家事も徐々にできるようになったのです。

 そして9月の検査で、肝機能の数値がGOT54GPT53ZTT18.5に下がっているのがわかりました。もちろん病院の治療も受けていましたが、医師も驚いたように、これだけでこんなに早くよくなるとは思えません。これも「紫イペの高濃度エキス」の効果と感謝しております。

 「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めて約半年。高血圧の持病もあるのですが、それも安定して、普通の生活に戻ることができました。病気で苦しんでいるお友だちにも教えてあげたいと思っています。