高血圧

血圧が170-75の正常値に下がり、胃潰瘍もなくなった!

高血圧

 私たち夫婦が苦境を何とか乗り越えることができたのは、「紫イペの高濃度エキス」のおかげと感謝しています。

 平成10年の暮れに、妻がくも膜下出血で倒れ、手術で命を取りとめたものの、自宅療養の身となりました。私は妻の看護と介護のため、心身ともに疲れ果てたせいか、血圧が180まで上昇し、また心労のためか胃潰瘍にもなってしまいました。病院で血圧降下剤や胃潰瘍の薬をもらいましたが、血圧はいっこうに下がらず、そのせいなのか胃潰瘍の回復もかんばしくありません。

 そこで、最初の1年間はアガリクスを併用していましたが、その後「紫イペの高濃度エキス」に切りかえたのです。飲み始めてから1年間は、13回、朝・昼・夕方に分けて1粒ずつ飲用、2年目からはいっそうの効果を期待して、2粒ずつに増やし、合計6粒飲用しています。

 飲み始めの頃は血圧が17095だったのが、6カ月が経過する頃には12075と正常値になりました。血圧が改善されるにつれて、胃潰瘍の心配もほとんどなくなりました。

 大病院の医師から、胃ガンの疑いが濃厚だといわれたのが、ウソのようです。ともあれ、妻の看護や介護を続けるためにも、私自身が健康であることが大事であり、「紫イペの高濃度エキス」に助けられたというのが実感です。

 私自身が身をもって効果を確認できたところで、くも膜下出血の後遺症に悩む妻にも、「紫イペの高濃度エキス」を飲ませるようになりましたが、効果が少しずつ現れている気がしています。これからも、夫婦ともども、「紫イペの高濃度エキス」を飲み続けていくつもりです。

 

栃木県在住 小林 義和さん(76歳)