C型肝炎

薬の副作用で腫れていた顔がもとに戻って、人に会えるようになり気持ちが明るくなった!

C型肝炎

 私は慢性のC型肝炎なんですが、いまから10カ月前、体がだるくて微熱が続き腹痛がひどく、症状が悪化したために入院しました。しかし、点滴注射などの病院の治療だけでは改善が見こめそうもないので、入院してすぐに、以前、本で読んだことのある「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めました。

 最初は試しに「紫イペの高濃度エキス」を13回、朝・昼・晩の食後に1粒ずつ飲みましたが、体が少し軽くなったような手応えが感じられたので、その後2粒ずつに増やしてみました。

 入院生活を3カ月送ったところで体調がかなりよくなり退院しましたが、「紫イペの高濃度エキス」の効果を確かなものとして感じたのは、飲んで6カ月ぐらいでした。嬉しいことに、薬の副作用でアンパンマンのように腫れていた顔がもとに戻ったのです。鏡に映し出される自分の顔に感慨ひとしおでした。

 今までは、この顔の腫れのせいもあり、家で横になって閉じこもる毎日でした。ようやく気持ちまで明るくなり、心おきなく人にも会えるし、どこでも出かけられるようになり、ともかく活動的になりました。

 現在は、「紫イペの高濃度エキス」と病院の薬を併用しながら、月に1度、通院して検査を受けています。お酒を飲んだり、激しい運動をするのは無理ですが、まずまず普通の暮らしを送ることができているのは、何といっても「紫イペの高濃度エキス」のおかげと感謝しています。

 

神奈川県在住 小池 圭輔さん(24歳)