C型肝炎

一生のつき合いになりそうだった「C型肝炎」が治りました

C型肝炎

 私は平成86月に「C型肝炎」と診断されました。数値も高く、GOT300GPT350でした。病院の先生にも「一生肝炎とおつき合いしなさい」といわれ、数値も横ばいを続けていた平成104月に「紫イペの高濃度エキス」に出会いました。

 それから、13回、12粒の「紫イペの高濃度エキス」を「絶対に治る」「絶対に治すんだ」という気持ちで飲み続けました。そして3年くらいたった頃から次第に体調がよくなり、からだが疲れにくくなりました。そして検査数値もいつのまにか正常に戻っていたのです。先生からも「もう大丈夫」と太鼓判をもらっています。

 現在でも毎日欠かさず「紫イペの高濃度エキス」を飲みながら、C型肝炎に打ち勝てたときと同じように「不況になんか負けないぞ」という強い気持ちで、仕事に精を出しています。

 

徳島県在住 山根 信一郎さん(53歳)