女性疾病

卵管が柔らかくなって、手術をしなくてよくなりました

女性疾病

 平成147月、下腹部に痛みを感じて病院で診てもらったところ、卵管水腫と診断されました。薬を処方してもらい、しばらく飲んでいましたが、なかなか良くなりません。医師からは「このままの状態が続くようなら、手術も考えたほうがいいでしょう」といわれていました。

 「紫イペエキス」を飲み始めたのはそんな10月のこと。親戚に勧められてカプセルタイプを12粒、朝食と夕食のあとに、病院の薬と一緒に飲み始めたばかりのときでした。できれば手術は避けたかったので、医師には返事を待ってもらいました。

 「紫イペエキス」がからだに変化をもたらしたのは、飲み始めて23週間くらいたってからでした。下腹部にあった痛みが、徐々に薄らいできたのです。便通が良くなったのも、このころからです。

 それ以降は、みるみる良くなっていきました。疲れやすかったからだが軽くなった感じで、パワフルに動けるようになり、「元気そうになったわね」と周囲の人からもいわれるようになりました。

 病院での検査でも、「硬かった卵管が、柔らかくなってきていますね。この分だと手術はしなくて済かもしれません。しばらく様子を見てみましょう」といわれるまでに回復してきています。これは絶対、「紫イペエキス」を飲んだからに違いないと、確信しています。

 

宮崎県在住 佐伯 富美枝さん(41歳)