その他の病気

みぞおちの重苦しさが気にならなくなり、胆石のあることを忘れていることも…

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 7~8年前に、病院の検査で胆のう内に大きめの石が3つあることがわかりましたが、痛むこともなかったので、そのまま様子を見ることになりました。それでも、時々みぞおちあたりに重苦しさを感じることがあったので、何かいい健康食品はないかと探していたときに、本で「紫イペの高濃度エキス」のことを知り、試してみることにしました。

 「紫イペの高濃度エキス」を13粒ずつ飲んでいましたが、1カ月過ぎる頃からか、重苦しさがぜんぜん気にならなくなり、胆石のあることさえ忘れているようになりました。

 こうした状態を持続させたいと思い、油ものや刺激物をなるべく食べないようにするなど、以前にもまして食事に注意するようになりました。脂肪食が多いと、血液中のコレステロールを増やして、胆石をできやすくしたり、大きくしやすいんだそうです。

 疲れると前ほどの重苦しさではありませんが、いくらか調子が悪くなります。現在では、調子の悪いときにだけ「紫イペの高濃度エキス」を12粒飲むようにしているのですが、飲むと、いつの間にか胆石があることも気にならなくなっています。胆石は、いつどこで痛みがおそってくるか予測ができないところが怖いのですが、「紫イペの高濃度エキス」があると思うと安心して生活できるんです。

 

茨城県在住 城崎 智子さん(56歳)