その他の病気

「低血圧症」の血圧が上がり、「甲状腺の異状」も消えました

その他の病気

 主人(65歳)は平成4年にC型肝炎でインターフェロン治療を受け、その後、肝機能は正常値を保っています。ところが、甲状腺に異状が現れたのと、平成8年頃からは低血圧症で血圧が90-60以下になることもあり、めまいがすることもあったようです。医師からは食べ物や運動でもっと上げるべきと考えたようで、血圧を上げる薬は処方されませんでした。

 新聞広告で見つけた紫イペエキスを飲むようになったのが平成132月からです。「紫イペの高濃度エキス」を朝2粒、夕2粒として、最初の1カ月は食前に飲用し、2カ月目からは食後に飲むようにしました。

 毎月1回、定期検査のために通院していますが、「紫イペの高濃度エキス」を飲み始めてから、低血圧の症状が徐々に改善されてきました。7カ月後には、血圧が主人の正常値である120-80まで上がって、そのまま安定しています。主人はめまいの不安がなくなったとよろこんでいます。それだけでなく甲状腺の異状も確認されなくなりました。

 主人ともども「紫イペの高濃度エキス」の薬効に目を見はる思いです。

 

福岡県在住 小松 正和さん(65歳)