糖尿病

ノドの渇き、体のだるさも感じなくなった

糖尿病

 ノドがとても渇くようになり、疲れやすいことなどから、本やインターネットで調べたところ、恐らく糖尿病によるものだろうと考えました。本当はちゃんと病院で検査をしてもらうといいのですが、司法書士の補助員という仕事に人手の余裕はなく、また娘たちは遠方で暮らしていて、家には男ばかりで家事ができる人がいないこともあって、通院も入院もとてもかないません。どうしたものかと困っていたときに、ある健康雑誌で「紫イペの高濃度エキス」のことを知り、これこそほしかったものと、藁にもすがる思いでした。

 私は学生時代に栄養士の資格を取り、糖尿病の栄養指導をしたこともあります。ですから、自分で食事の管理はできるので、それをベースに軽いウォーキングと天然生薬ともいえる「紫イペの高濃度エキス」を生活に組み入れて、いましばらくは病院を頼らずにやっていくことに決めました。

 そこで「紫イペの高濃度エキス」を122粒ずつ計4粒を飲むようにしました。

 飲み始めてすぐにノドの渇きがなくなり、1カ月を過ぎる頃には体のだるさも感じなくなりました。血糖値をはかっていないのでくわしいことはわかりませんが、少なくとも症状を進行させないようにはできているはずです。

 仕事や家庭が一段落ついたら、ゆっくり病院で検査するつもりですが、それまでは「紫イペの高濃度エキス」が頼みです。「紫イペの高濃度エキス」と出会えて本当に助かったというのが、いまの正直な気持ちです。

 

福井県在住 上島 可奈子さん(47歳)