膠原病

紫イペに出会えて、 自分の身体とも上手につきあえています

膠原病

 新堂 幸子様(69歳) 青森県在住

私は、子供のころから体はあまり丈夫ではなく、20代の時に子宮付属器炎で手術をしたことがあります。
普通の内科的血液検査は異常なしだったのですが、ある時、血液学を学んだ先生に検査をしていただいた結果 膠原病・シェ―グレン症候群という病名を告げられました。
ステロイド剤を飲む時、必ず紫イペも一緒に飲みました。ムーンフェイスにならずに済み、 1カ月に1回の検査で、現在に至るまでクリアしております。

私の体にあうものを探して色んなサプリメントや市販の薬を飲んできましたが、私にとって今では、 紫イペはなくてはならない命の次に大切な食品です。本当に紫イペにめぐり合うことができ、 感謝の気持ちでいっぱいです。