胃ガン

「胃ガン」で抗ガン剤を拒否、3年間再発していません

胃ガン

 70歳のときに突然倒れて、救急車で病院に運ばれ「胃ガン」の第Ⅳ期で、胃を全部摘出して膵臓、脾臓も切除しました。

 手術後に主治医から抗ガン剤の使用をすすめられましたが断りました。そのわけは、抗ガン剤が胃ガンに対してあまり効かないと聞いたからです。ガンに効かないのに副作用だけあるというのですから、話になりません。

 それでもやはり、何もしないのも不安です。そこで再発を防止するのに何かいい手はないかと考えていたときに、たまたま将棋クラブの友人から紫イペエキスを紹介してもらったのです。

 友人の話では南米ブラジルの樹木からつくられた健康食品で、「免疫力を高めてガンの再発を予防する」といいます。その友人も5年前に肺ガンの手術をして以来ずっと飲んでいて、体調がいいというのです。

 いい話を聞いたというので、さっそく電話をして、「紫イペの高濃度エキス」を注文しました。紫イペエキスが届いてから、毎日6~9個ずつ、その日の体調に合わせて飲んでいます。

 飲み始めてからは、夜の寝つきも、朝の目覚めもいいですね。毎日、朝5時に起きて犬を連れて散歩をしていますが、犬がいちばんよろこんでいるのかもしれません。ごはんもおいしいし、体力も年齢のわりにはあるほうだと思います。なにかからだ全体が軽くなったようで、外を歩いていても弾んでいるんです。なんといっても朝の散歩の景色がすばらしいですね。こんな清々しい自然を毎朝見ながら生活できることに、とても人生の充実感を覚えますね。海の青さや木の緑、土の茶色などがこんなに生き生きと感じられるのははじめてです。

 抗ガン剤を拒否してからも定期的に病院で検査を受けています。紫イペエキスのおかげで、3年たった今も再発も転移もありません。

 こんな経験から、私はことあるごとに友人、知人に紫イペエキスをすすめています。病人が多いのですが、やはり、皆体調がよくなったとよろこんでくれます。

 

北海道在住 山崎 敦夫さん(73歳)