肝臓ガン

「肝臓ガン」の母がやすらかな終末を迎えることができました

肝臓ガン

 母は91歳という高齢で他界いたしました。老衰というにふさわしい大往生でした。

 平成114月頃より手、足、おなかにむくみが出て、病院で診てもらったところ、「肝臓ガン」で、そのほかにも転移があるとのことでした。たまたま主人が紫イペエキスを愛用しており、母にも「紫イペの高濃度エキス」を飲ませることにしました。

 紫イペエキスを飲み始めると、尿の出が悪く便秘がちだった母が、尿の出がよくなり、便秘の症状もなくなったようです。食欲もなくなっていたのですが、普通食がとれるようになり、からだの痛みを訴えることもなくなりました。ガンの症状が消えてしまったのです。とにかく「気分がいい」といいます。食事もおいしいらしく、顔色もとても病人と思えないほどよくて、医者からは「余命1ヵ月」といわれておりましたが、紫イペエキスのおかげでずいぶんと長生きをいたしました。

 亡くなる2日前までおいしく食事をとり、医者が用意した痛み止めの薬も打つことなく、痛がらず、苦しまず、眠るように他界いたしました。かかりつけの先生も「自分もこんな最期を迎えたい」といって驚いておりました。ありがとうございました。

 

愛知県在住 紀藤 好江さん(91歳)娘談