○ガン転移

食道ガンが転移!紫イペの飲用わずか1カ月で、ガンの大きさが十分の一に縮小! 進行が停止した

○ガン転移

 食道ガンが転移して肺ガンになった!

 私は平成15年に食道ガンになり、食道の全摘出を余儀なくされました。大病を乗り切ってホッと一安心したのもつかの間、ガンが肺に転移してしまったのです。それが平成16年の10月のことでした。

 食道を取ってしまったために、私の体はかなり弱っていました。また、肺以外にもガンが転移している可能性が高く、手術をすれば体を切り刻むようなことになると、担当の医師から言われました。そこで手術はあきらめ、抗ガン剤治療を行うことになったのです。医師から肺にガンが転移したと告げられたとき、本当にショックでした。やっと辛い闘病が終わったと思っていたのに…。そんなとき、書店で偶然、「紫イペ」の本を目にしたのです。

 本を読んで、落ち込んでいた気分にパッと光が射し込むようでした。「紫イペなら、こんな私を救ってくれるかもしれない!」そう思って、すぐに紫イペを注文したのです。その後は、抗ガン剤を服用しながら毎日紫イペを摂り続けました。

 

 ガンの大きさが10分の1に!

 紫イペを飲み始めてわずか1カ月、抗ガン剤治療の1クール目が終わったころのことです。肺に転移したガンは当初約2㎝の大きさでした。それが、紫イペを飲み続けてわずか1カ月後の検査では、なんと2ミリになっていたのです。この結果はとてもうれしく、「紫イペを飲んでいて本当によかった!」と思いました。

 紫イペと私の体質がピタリと合っていたのでしょう。肺ガンの大きさは変わらず2ミリのままで、進行がストップしています。他の部位への転移もありません。血液検査でも数値が安定しており、医師からも、「このままならひとまず大丈夫でしょう」と言われています。

 医師からは「抗ガン剤で免疫力が下がるので注意してください」と言われていたのですが、つい油断して、紫イペを飲むのを1カ月ほど欠かしてしまいました。すると、風邪をひいて高熱が出て、起きられなくなってしまったのです。あわてて紫イペを飲んだら、すぐに熱が下がり、たちまち元気になりました。紫イペが、私の体を守ってくれていることがわかりました。

 これからも欠かさず紫イペを飲み続け、ガンに負けないとう頑張りたいと思っています。

 

千葉県在住 山本 幸三さん(69歳)

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