○ガン転移

大腸ガンから転移した「肝臓ガン」が消えてしまいました

○ガン転移

 痔が悪いと思って病院で診てもらうと、思いもかけず大腸ガンといわれました。平成118月のことです。

 手術を受けてから、娘のすすめで「紫イペの高濃度エキス」を飲むようになりました。1日に69粒を目安にして飲んでいました。

 大腸ガンの手術を受けた際に、「肝臓にも転移している」といわれました。その1カ月後に肝臓に直接抗ガン剤を入れるカテーテルの手術を受けたのです。その後23回抗ガン剤を入れた後、飲み薬に変わりました。

 紫イペエキスのおかげで抗ガン剤の副作用もなく、普通の生活を送ることができました。

 平成122月のCT検査で、肝臓にあった3つの腫瘍のうち、「1つが消えてなくなり、残りの2つも影が薄くなってきている」といわれました。そして5月の末にエコー検査をしたところ、「何も写らない」といわれました。

 毎日飲んだ紫イペエキスのおかげでガン細胞が消えたものと感謝しています。

 

福岡県在住 東山 昌己さん(59歳)