○ガン転移

ガン転移の疑いを消してくれた『紫イペ』に大感謝! 日々健やかに過ごす秘訣です!

○ガン転移

 胃ガンが転移?肺に白い影が…

 検診のレントゲン検査で異常が発見されたのは、平成16年の初夏のことでした。病院で精密検査をした結果、胃ガンだと判明しました。自覚症状もまったくなかったので、本当にショックでした。「たいへんな病気になってしまった!」と心底ふるえあがっていたとき、私の体を案じた息子がガンに関する本を探してきてくれたのです。三冊あった本のうちの一冊が『紫イペ』について書かれた本でした。それらの本を一読した息子が、「母さん、『紫イペ』を飲んでみたら」といってくれたのです。

 それから、手術を受ける日までの二週間にわたって『紫イペ』を摂り続けました。とくに効果を感じることはなかったのですが、手術は無事に終えることができました。

 初期のガンであったこと、病巣を全部切除したことで、私はひと安心。それ以降は「必要ないだろう」と思って、『紫イペ』は飲まずじまいになりました。

 それから何事もなく三年が経過。しかし、私の考えはとても甘かったようです。平成19年9月、CT検査でまたも異常がみつかったのです。

 医師から「肺に白っぽい影があります。ただならない様子の影ですね。ガンが転移したのかもしれません」と聞いたときには、最初のガン告知以上のショックを受けました。まさか転移するなんて!ガンとは縁が切れたと思っていた自分は、なんておろかだったのか。心から後悔したものです。

 本当にガンが転移しているのか判断がハッキリつくには、半年の経過診断が必要だと医師から聞きました。そこで。「今度こそは『紫イペ』を信じてしっかり飲み続けよう」と決意したのです。

 『紫イペ』を飲んでいると、疲れが溜まりません。自分の体調がよくなっていることを感じます。風邪などもひきにくく、免疫力が高まっているのも実感できました。

 

 ガンの疑いが消散!毎日元気いっぱい

 毎日『紫イペ』を欠かさず飲んで半年後。もう一度検査を受けると、肺の影がすべて消えていたのです!この結果には、担当の医師も、家族も喜んでくれました。私は「『紫イペ』を飲み続けてよかった」とつくづく思いました。

 今も、『紫イペ』は続けて飲んでいます。過去に大動脈瘤を患って以来、調子のよくなかった夫や、大腸ガン手術をした娘も、私の元気な様子を見て、効果を確信したのでしょう。現在は『紫イペ』を愛飲しています。

 ガンを患った私が、こんなにも健やかに過ごせるのはまさに『紫イペ』の効果です。日々、健康パワーをいただいていると感謝しながら飲んでいます!

 

北海道在住 古沢 昌江さん(82歳)