血液系ガン他

「悪性リンパ腫」で抗ガン剤治療をしていてもガン患者とは思えないほど元気です

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 平成125月上旬から、扁桃腺と頸部リンパ節に肥大がありました。その後、胃の一部と脾臓にも腫れが見られるようになって、病院で「悪性リンパ腫」と診断されました。

 本で紫イペエキスを知り、飲み始めたのは6月上旬からです。「紫イペの高濃度エキス」を115粒飲みました。

 とにかく驚いたのは、以前から高かった肝臓の数値が紫イペエキスを飲み始めて、たったの1週間で普通の範囲まで下がってしまったことです。

 紫イペエキスを飲みながら、病院で抗ガン剤の治療を受けましたが、白血球が減少することもありませんでした。扁桃腺と頸部リンパ節、胃の腫れも消えてなくなりました。脾臓の腫れも消えつつあります。

 抗ガン剤治療直後の3日以外は食欲もあり、病院内を動きまわれるぐらい元気で、「ガン患者とは思えない」といわれるぐらいです。

 抗ガン剤の治療を受けながらも、こんなに元気なのは紫イペエキスの効果だと思っています。

 

京都府在住 伊藤 孝三郎さま(36歳)