子宮ガン・卵巣ガン他

「あと3カ月」といわれた末期ガンの母が延命しています

 私の母(55歳)の場合は、抗ガン剤との併用ですので、紫イペエキスだけの効果とはいいきれない部分もありますが、もし紫イペエキスとの出会いがなければこんなにいい経過をたどることはなかったと思っています。

 母は、末期の「卵巣ガン」で医師から「あと3カ月」といわれ、手術もできない状態でした。1回目の抗ガン剤の投与後、痛み、腸閉塞、むくみなどが重なって危険な状態になりましたが、治療の甲斐あってなんとか命拾いをしていました。

 まだ若い母をなんとか助けてあげたいと思っていた矢先に、新聞広告で紫イペエキスの本を知り、本を読んで紫イペエキスを飲ませることにしました。

 それから毎日カプセルタイプを13回、15粒ずつ、病院の薬といっしょに飲ませました。それとお茶タイプをつくってお茶の代わりに飲ませました。

 紫イペエキスを始めて1カ月近くたって2回目の抗ガン剤治療がありましたが、1回目の時よりも副作用が少なく発熱もなくなりました。母もからだがうんと楽だといっていました。

 紫イペエキスを飲むようになってから、母の体調がみるみる回復にむかい、痛み止めのモルヒネを使うこともなくなりました。

 現在は退院して、抗ガン剤の治療をする時だけ入院するという生活を送っています。カプセルタイプとお茶タイプは習慣になって、ずっと続けているせいか日常生活に支障もないようすで、ガン患者とは思えないほど元気にしています。

 余命の3カ月はとうに過ぎてもうすぐ半年になろうとしています。母が延命しているほんとうの理由はよくわかりませんが、紫イペエキスの力が大きいことはまちがいないと感じています。

 

千葉県在住 神谷 信子さん(55歳)