アレルギー・免疫系

微熱や鼻づまり、倦怠感…毎年苦しめられてきた花粉症の諸症状が『紫イペ』の摂取で完全に消え去った!

つらい症状と副作用に苦しんだ

 私の花粉症歴は10年を超えます。毎年、2月の末ごろから花粉症の症状が出はじめます。

そして、微熱、鼻づまり、目のかゆみなどの花粉症の症状が、短い時で2週間、長いときは5月くらいまで続くのです。

 病院からいただいた薬を飲んでいれば、花粉症の症状はいくらか抑えられます。しかし、今度は薬のせいで体がだるくなってしまうのです。薬を飲もうが飲むまいが、どちらにしろ、つらいのは変わりません。こんな状態が、10年間以上も続いていました。

 あるとき、知り合いの方から『紫イペ』の健康食品のことを聞きました。『紫イペ』は南米産の薬木で、ガンやさまざまな病気の克服に役立つのだとか。関西の有名な漫才師さんも、『紫イペ』でガンを克服した一人だとのことでした。おまけに病気にかかって瀕死の状態だったワンちゃんが、『紫イペ』で健康になったともいうのです。その話を聞いて、「犬にまで効くのだから、私の花粉症にもいいかもしれない」と思いました。

 

偏頭痛が消えて花粉症も解消!

 平成15年の1月ごろから、私も『紫イペ』の健康食品を摂り始めました。朝晩『紫イペ』のカプセルを2個ずつ飲むようにしたのです。

 まず最初に気づいたのは、頭痛がしなくなったことでした。私は偏頭痛があって終始、頭が痛くなっていたのです。それが、『紫イペ』を摂りだしてからほとんどなくなったのです。

 例年なら、2月の終わりごろから鼻がむずがゆくなって微熱が出るのですが、その年は3月になってもまったく花粉症の症状が起こらなかったのです。用心のために花粉症の薬も飲んでいましたが、眠気やだるさなども一切感じませんでした。花粉症の症状だけでなく、薬の副作用も、『紫イペ』が抑えてくれたのだと思います。

 あれから2年以上経ちますが、その後、花粉症の症状はほとんど起こっていません。もちろん、持病の偏頭痛もすっかり解消しました。

 今年の春も、花粉症は起こらないと思います。毎年、春が来るたびにイヤな気持ちになっていましたが、今では春が来るのが楽しみになりました。

 

神奈川県横浜市 飯塚 千香子さん(31歳)