信頼のブランド「紫イペエキス」
現在、 『紫イペ(タヒボ)』 の日本への輸入ルートは、
アメリカの原料会社から直接輸入している会社
アメリカの原料輸出業者より輸入している会社から、紫イペを購入し、自社で製品化している会社
ブラジルで販売されている商品を輸入して販売している会社
ブラジル2世、3世が、個人的に日本に持ち込んだものを販売している会社
と、様々ですが、当社はアマゾンの 『紫イペ』 に詳しい採取会社に採取を依頼し、直接日本に輸入しています。
そのため、品質は最高のものを使用していると自負しています。
弊社の『イペ商品』の原料には、南米アマゾン川流域に30年以上
自生する紫イペ(学名:夕べブイア・アベラネダエ)の内部樹皮を
厳選使用しております。
特に30年以上とこだわっているのは、高さ30〜40m以上・幹の太さが
60cm以上になる巨木の「紫イペ」こそが最高の品質を誇るからです。
最高品質の信頼できる「紫イぺ商品」をお客様にお届けすることこそ
弊社の使命と心得ております。
弊社では、これからも最高品質の「紫イぺ」の確保につとめ、
信頼できる「紫イペ商品」を提供して参ります。
紫イペ(タヒボ)へのこだわり
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「紫イペ」とは
「紫イペ」(タヒボ)は、南米一帯に自生するノウゼンカズラ科の樹木で、学名をタベブイア・アベラネダエといいます。
古代インカ帝国の時代から1500年以上もインディオ達に飲み続けられ、現在では、南米諸国は勿論、欧米諸国や日本でも愛飲されています。
黄色の花をつけるイペはブラジルの代表的な花になっているほどポピュラーです。
文献には、バイキング達が紫イペと宝石を物々交換して通商していた事実や、インドの偉大なる指導者ガンジーも30年間にわたって毎日紫イペを愛飲しながらヨガ行を行っていた事実が記録されています。 |
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「はつらつ元気4月号」
医療関係者たちも注目する!「紫イペ」の抗酸化力+免疫機能力が細胞の機能活性を助け、ガンなどの万病を克服へ!として紹介されました。
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「健康4月号」
南米アマゾンの樹皮で末期ガン、甲状腺機能障害がよくなった 紫イペの奇跡のパワーとして紹介されました。
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